
“g”の頭文字を持つ単語は”good, going, great, glory, global, gorgeous…”など、前向きな単語が多く見られます。
社名の「Lig」は”life is gxxx…”。人生や生活を楽しく、豊かなものに。
“g”は特定せずにその時々に応じて各々の意味を持たせられたらと思い”Lig”と付けました。
webがスタートして十数年が経ちました。
現在web上にはいろいろなサービスやツールが存在しています。
それは中学生がつくったものから、プロの技術者が時間をかけてつくったものまで、様々なシステムが共存しています。それはまるで紙飛行機とジェット機が同 じ空を飛んでいるような不思議な光景だと思います。webの世界ではまだまだ自由な空間が広がっている。webとはなんなのか、という創業当時からの疑問 に、まだ答えは出ていません。その答えは様々なサービスやツールを考えたり、創り続けるうちにわかってくるものではないか、と思っています。
今世の中に浸透している一つ一つのサービスやツールは、一人のエンジニアやクリエイターの単純で小さなアイディアだったのかもしれません。その単純 な小さなアイディアは少しずつ変化を繰り返し、日常に溶け込み、生活を豊かにするモノに形を変わっていきます。そしてその中からまた新しいアイディアが生 み出されていく。
大切なことは、日々の生活の中で生まれる小さなアイデアをカタチにしていくこと。
カタチにしたものを発展させていくこと。その流れを止めないこと。
数あるIT系企業の中で、僕達は”創り続けること”、そして、”life”にこだわっていきたいと思っています。Ligのメンバー、クライアント、家族、 友人、関係させて頂いた方達、まだ見知らぬ世界中の方達に対し、皆の”life”を豊かにするようなサービスやツールを提供し続けたいと思います。
- 社名
- 株式会社Lig
- 設立
- 2007年6月
- 住所
- 〒111-0041 東京都台東区松が谷4-24-11 シティオーソネ21 3F
- 最寄駅
- 日比谷線入谷駅 徒歩6分
山手線鶯谷駅 徒歩10分 - 電話番号/FAX
- 03-3844-0368/03-3844-0368
- 役員
- 代表取締役 岩上貴洋(blog
twitter)
学生時代、ITベンチャー企業数社に参加する。
在学中からアーリーステージを対象とした独立系投資会社にて、投資業務、コンサルティング業務に従事。
2007年6月、株式会社Lig創業。
2007年6月、東京オフィスコンサルティング株式会社監査役就任
2009年1月、47株式会社監査役就任 - 取引先
-
- 株式会社CrescentAgency
- KeepAlive株式会社
- 有限会社mode-duo
- 株式会社FPキャピタルオール
- アイオイクス株式会社
- アクチャルテクノロジーズ株式会社
- 株式会社アルファグラフィックス
- 株式会社エックスグラビティ
- 株式会社エヌシーシープロモ
- 株式会社カメレオン
- 株式会社カオシュデザイン
- 株式会社シンブリッジ
- 株式会社ゼスタス
- セブンシーズリレーション株式会社
- 株式会社創企社
- 株式会社デジタルソリューションズ
- 東京オフィスコンサルティング株式会社
- 東京オフィス株式会社
- 株式会社ニューテックス
- ハーゼスト株式会社
- 株式会社フェイス
- レバレジーズ株式会社
- 株式会社ミニター
- 株式会社パイロット
- 株式会社ファーストアクセス
- 船井アンドパートナー株式会社
- 株式会社モーターレーベル
- 株式会社マスターブランド
- 有限会社ローディアムデザイン
- …その他
- “だれ”と”なに”をやるか
- “だれ”と”なに”をやるか。仕事をする上で非常に重要なこと。
本気でナニかを造ろうとしている人達にはこだわりがあります。
本気の人達と納得のいくモノを造りたい。本気のモノを造る為に妥協せず、労力を惜しまない。
想いは創業当初から変わりません。ただただ、良いモノを造り続けたい。
クライアントでもメンバーでも、こだわりや信念を持って取り組まれている方達と一緒に仕事をして
いきたいと思っています。
- 誠実
- 誰に対しても誠実に向き合う。例えば自分達の利益ばかりを追求しないことは、誠実に向き合うこと
のひとつだと思います。色々な価値観、色々な思想を持つ人が繋がって世界が出来ています。
Ligもその内の1つだという認識を忘れずに、繋がりを大切にしていきたい。
- 挑戦
- 変化を恐れず、既成概念を突破していく。Ligのアドバンテージは若さと勢いです。
トライ&エラーを何度繰り返しても構わない。失敗を恐れず、常にトライし続ける。
新しい価値はトライし続けることから生まれると思っています。
- 楽しむ
- サービスの基本は誰かを喜ばせること。業種や業界は変わっても根本は変わらない。
誰かを喜ばせるモノを造るには、造り手が楽しみながら造ることが大切です。
造ることが好きな人、世の中に新しい価値を投げかけたい人。
そんな人達が集まれば自然と造る環境は楽しくなるはず。
利益を追求し目的を失ってしまったり、眉間に皺を寄せながら造ったモノからは、新しい価値は生ま
れてこないと思います。
- コミュニケーション
- 相手があっての自分。クライアントがあっての自社。
自分一人で出来ることの”小ささ”と、仲間やクライアントと一緒に出来ることの”大きさ”を理解
する。社内、社外、クライアントとのコミュニケーションを深め、一歩ずつしっかりと進んでいく。
重要な事はお互いを深く理解すること。綿密なコミュニケーションは相乗効果を生むと思います。
2010年2月にオフィスを移転しました。

内装のほとんどを自分たちの手で納得のいくように仕上げた自慢の事務所です。
気軽に足をお運びください。
改装の様子を一部、時系列でご紹介いたします。

































