『創造』・想望から形へ、新しい価値を追求します。

日常に溶け込んでいく新しいツール達。

"g"の頭文字を持つ単語は"good,going,great,glory,global,gorgeous..."など、前向きな単語が多く見られます。
社名の「Lig」は"life is gxxx..."。人生や生活を楽しく、豊かなものに。
"g"は特定せずにその時々に応じて各々の意味を持たせられたらと思い"Lig"と付けました。

webが世間に浸透していく中で、様々なサービスやツールが世の中に出て行きました。実用的なサービスも、非日常的な経験を提供するサービスも、コミュニケーションの仕方を発展させたツールも、情報の伝達に変化をもたらすツールも…。僕達の日常に浸透したモノもあれば、残念ながら使われずに消えていったモノもあります。
一つ一つのサービスやツールは、一人のエンジニアの単純で小さなアイディアだったのかもしれません。その単純な小さなアイディアは少しずつ形を変えながら、日常に溶け込み、生活を豊かにするモノに形を変えていく。そしてその中からまた新しいアイディアが生み出されていく。

大切なことは小さなアイディアを具現化すること。発展させていくこと。その流れを止めないこと。

数あるIT系企業の中で、僕達は"創り続けること"、そして、"life"にこだわっていきたいと思っています。Ligのメンバー、クライアント、家族、友人、関係させて頂いた方達、まだ見知らぬ世界中の方達に対し、皆の"life"を豊かにするようなサービスやツールを提供し続けたいと思います。


コンセプト
1."だれ"と"なに"をやるか
"だれ"と"なに"をやるか。仕事をする上で非常に重要なこと。
本気でナニかを造ろうとしている人達にはこだわりがあります。
本気の人達と納得のいくモノを造りたい。本気のモノを造ることに妥協はしない。労力を惜しまない。
想いは創業当初から変わりません。ただただ、良いモノを造り続けたい。
クライアントでもメンバーでも、こだわりや信念を持って取り組まれている方達と一緒に仕事をしていきたいと思っています。


2.誠実
誰に対しても誠実に、自分達の利益ばかりを重視することはしません。
色々な価値観、色々な思想を持つ人が繋がって世界が出来ています。
Ligもその内の1つだという認識を忘れずに、繋がりを大切にしていきたい。


3.挑戦
変化を恐れず、既成概念に捕らわれず。Ligのアドバンテージは若さと勢い。
トライ&エラーを繰り返しても構わない。常にトライし続ける。
質にこだわり初心を忘れず、失敗を恐れず。一歩目を躊躇しない。
新しい価値はトライし続けることから生まれると思っています。


4.楽しむ
サービスの基本は誰かを喜ばせること。業種や業界は変わっても根本は変わらない。
誰かを喜ばせるモノを造るには、造り手が楽しみながら造ることが大切。
造ることが好きな人、世の中に新しい価値を投げかけたい人。
そんな人達が集まれば自然と造る環境は楽しくなるはず。
眉間に皺を寄せながら造ったモノからは、新しい価値は生まれてこないと思います。


5.コミュニケーション
相手があっての自分。クライアントがあっての自社。
自分一人で出来ることの"小ささ"と、仲間やクライアントと一緒に出来ることの"大きさ"を理解する。
社内、社外、クライアント、専門分野を組み合わせながら独りよがりはしない。
重要な事はお互いを深く理解すること。コミュニケーションは相乗効果を生むと思います。